接遇インストラクター養成研修会を12月16~17日に、佐久市臼田の(財)農村保健研修センターで開催しました。 この研修会は、医療人としての接遇マナーの確認と向上、接遇指導者としての基本知識と技術の修得を目的に、厚生連各病院の接遇委員を含む中堅職員(勤続10年以上)を対象に毎年行なっているもので、講師には保健・医療・福祉サービス研究会の接遇トレーナーであり交流分析士の雨宮惠美先生をお迎えしました
接遇インストラクター養成研修会を12月16~17日に、佐久市臼田の(財)農村保健研修センターで開催しました。 この研修会は、医療人としての接遇マナーの確認と向上、接遇指導者としての基本知識と技術の修得を目的に、厚生連各病院の接遇委員を含む中堅職員(勤続10年以上)を対象に毎年行なっているもので、講師には保健・医療・福祉サービス研究会の接遇トレーナーであり交流分析士の雨宮惠美先生をお迎えしました
北信総合病院老人保健施設もえぎで、注連縄づくりと餅つきを12月22日に行いました。1階エントランスホールには約50人の利用者さんが集まりました。 注連縄づくりでは「すっかり(作り方を)忘れてしまったよ」という声も多く聞かれましたが、藁を手に取ると少しずつカンを取り戻し、最後には手慣れた様子で注連縄を作っていらっしゃいました。注連縄は利用者さんが持ち帰ったり、施設内に飾ったりなどして新年を彩ります
平成22年度第3回幹部看護師研修会を12月9日~10日、佐久市臼田の(財)農村保健研修センターにて開催しました。 幹部看護師研修会は、厚生連各病院看護職員の管理者クラスを集め、年3回開催しており、3回目の今回はまとめの研修会となりました。 初日は「幹部看護師に期待すること」をテーマに、厚生連看護総合企画室の清水久美子室長に講演をしていただき、グループワークを行いました。 参加者からは「自分が
今から19年前、当院の玄関脇で地産地消、地元の安心安全な野菜を提供しようと始めた「すこやか市」ですが、会員の高齢化で一時中断を余儀なくされました。平成17年にJA佐久浅間・佐久しらかば女性部「ママさん農園」の皆さんに引き継いでいただき、ちょうど5年がたちました。これを機に売り上げの一部で病院に車いすを贈呈していただきました。 12月1日午後6時半、代表の鈴木やよいさんから小泉陽一院長へ新しい車